戸建て」カテゴリーアーカイブ

家づくりで子供のために気をつけたことは

家づくりで子供のために気をつけたことは、やはり快適な住まい環境を得たいと考えていたので、豊田市に輸入住宅でマイホームを建てる時は子供の意見はしっかり聞き入れるようになりました。家づくりにはリビングを広々として、リビング学習ができるような広さと造りにすることにしました。リビングには、子供のランドセルが置けるように設置できるスペースも確保したかったので、そういった部分も考慮してもらうように住宅メーカーの方とじっくり相談することができました。とても快適な家づくりができるようになったことで、子供のために気をつけたいことは子供が安心して住めるような環境にすることなので、住宅メーカーの方と相談することができ、そして親身になって話しをして下さるので安心することができました。リビングの照明や壁の色もリラックスできるような雰囲気にして、淡いグリーンにするなど考慮してもらい、とても気持ちよく快適な住まい環境になり、親身に話せるような住宅メーカーを選んでよかったです。

一戸建てマイホームでも修繕費の積立の提案

一戸建てマイホームを建てる場合は「維持管理にかかるお金」を絶対に忘れてはいけません。「リフォーム費用」と言った方が、頭にピンとくることでしょうか。

そうです。つまりは、一戸建てマイホームを建てたらそれで終わりではないということです。一戸建てマイホームには、維持管理のためのお金が結構な金額かかりますからね。ざっと言えば、マイカーほどではないのですが、それでもそれなりにマイホームにはかかるということです。

例えば、我が家は豊田市に輸入住宅で建てたマイホームを築11年で屋根の塗装の塗り直しリフォームを行いました。その金額は数十万円です。アラフォーサラリーマンのボーナス半分ぐらいでしょうか。家のローンでボーナスが半分持って行かれますので、その時はその半分を屋根のリフォームに当てた感じです。

しかし、屋根の塗装は快適なマイホームライフ及び一戸建てマイホームの維持には欠かせないので、壊れていない段階でもやらないわけにはいかねいのです。そしてだからこそ、リフォーム費用の用意も一戸建てマイホームを建てたと同時ぐらいに着々と用意しておくのがいいでしょう。マンションのように、修繕費の積立を始めてもいいかも知れませんね。

日当たりが良い一戸建てを探すのなら

愛知県で輸入住宅のマイホームを建てようと土地探しをしていた際、見に行った時はすごくお天気良くて家の中も明るくていいなぁとおもったのですが、近くに大きなマンションが建つことがわかりました。
マンションが建つことで、あとから日当たりが悪くなるかもしれないと思ったからです。
不動産会社の方はそんなことないと思いますよとは言っていましたが、売る側は隠すかもしれないしと不安になりました。

そこで家族と相談することにしました。
安い買い物ではないので、このあと日当たりが悪くなったとして、住み続けることができそうなのか、とか、すぐに売りに出して、買ってもらえそうな状況になるかということをずっと話していました。
自分たちだけではなかなか決まらないので、友人に不動産会社に知り合いとかいないかも当たってみました。
何かこういう時の対策であったり、確認方法かないものなのかどうしても確認してみたかったからです。

あと、後日ですが、自分たちだけでそのお家まで行き、外からではありますが、どういう感じに日が入っているかをくるっと見に行きました。

自分の目で確認することはすごい大事です。
不動産会社の方の詳しいお話も大事です。でも不安になったら第三者に相談するのもっと大事です。

夫婦がお互いに部屋を持たない一戸建てをつくりました。

結婚してから1LDKで二人で暮らしていたからか、お互いいつもリビングにいて、眠るときも同じ寝室へ、という暮らし方が染み付いており、岡崎市内で一戸建てを検討することになったときもお互いの部屋を作りたいという要望はありませんでした。
子供の頃、実家にいた頃はあんなに一人部屋がほしいと思っていたのに、変わるものだなぁ・・・と思います。

二人で寝転がっても余裕のある広いリビングが理想で、寝室はほぼ寝るだけになるのでコンパクトに。
一戸建てを購入するまでもない小さな暮らしでしたが、子供を授かった時、子供には一人部屋が必要だろうなぁと思ったのです。

その時はまだ妊活をしていたわけではありませんが、ゆくゆくは・・・と考えていたこともあり、妊娠と戸建て購入が同時に起こらないよう先に家を買ってしまうかという流れになりました。ダブルインカムで資金を貯められるのも、二人の時ならではです。

夫婦が仲良くしているところに、子供も一人部屋を欲っせず加わってくれるのが理想ですが・・・それでも夫婦がお互いの部屋を持たないことで戸建ての間取りにとても余裕ができ、開放感のある家を作ることができました。